The Cowboy from Japan
ハンク佐々木ファンレターより

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このページはハンク佐々木さんに届いたファンレターを掲載するページです。

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6/30/2001以前のメッセージ

さん:

本日、無事CD到着いたしました。ありがとうございました。早速、聴きております。
Tennessee Moon」素晴らしい歌声ですね。心に染み渡ります。

もっちさん:

ハンクさん今日は

過日飯塚さんとナシュビルツアーに参加した望月と申します。
大変楽しいひと時を過ごさせて頂き有難う御座いました。

ダウンタウンのホンキートンクは特に最高でした。
又お宅にお邪魔して新緑の下、お庭でご馳走になったカレーライスの味が忘られません。
厚く御礼申しあげます。奥様にもよろしくお伝えください。又テレビを拝見し、
行った場所が次々に出ましたのでとて嬉かったデス。

アーネストタブのミッドナイトジャンボリーに出演された場面が出たときは感激しました。
いろいろご苦労され大変苦しい時も沢山有った事と思います。
これからもどうかお身体を大切に益々のご活役をお祈り申し上げます。

Aimeeさん:

始めが少し見れなかったけどハンクさんの番組拝見しました。私のおじいちゃんくらいの年の方が、
あんなにポジティブに夢を追い続けていらっしゃることに素直に感激し、そして彼の生み出す音楽に胸を打たれました。

私はここ数年小説家のヒヨコとして勉強してるんですが、年齢と共に素直な感性や理解力が衰えて行くような気がして焦っていたんです。でも全然、そんなことないんじゃないかって。
肩にのしかかってたものが軽くなった思いです。
本当に、素晴らしい番組を拝見する機会を得ることができて感謝しています。

小森敏雄さん

茂原カントリーミュージック協会のサイトへの関谷さんの書き込みを偶然見てこちらへ飛んで来ました。

ハンクさんはもうお忘れかもしれませんが、名古屋の小森です、と言っても1年程前から
ロスアンゼルス郊外に住んでいます。

南カリフォルニア、ネバダ、アリゾナ方面での出演予定は無いのでしょうか。

相変わらずサラリーマンの身で時間が自由になりませんが、web siteにこちらでの
ツアースケジュールを掲載して頂ければ、多少遠くても前もって予定を立てて、
ぜひ出かけて行きたいと思います。

カントリー界のイチローとして益々のご活躍を!

林さん:

日本で放映された「Cowboy from Hakata」を拝見しまして、大変感動いたしました。
ハンク佐々木氏の音楽性はもちろん、ご自身の生き方にも
共感することしきりです。
ファンの一人として、日本から応援しておりますので、

アラバマ良道さん

楽しくテレビを見させていただきました。僕は3年前、短期留学でフロリダに行き、
そこでカントリーと出会いました。

ホストファミリーが大のアラバマのファンで毎日、アラバマの音楽を聴いてました。
日本に帰る日には、アラバマのCDをプレゼントしていただきました。
僕の心には常にカントリーが流れています。

そして、ハンク佐々木さんのテレビを見てハンク佐々木さんに会いたくなりました。
生の歌声が聴きたいです・・・。
TORATINさん

ハンク佐々木様、関谷様

ご連絡遅くなりました。ハンク佐々木さんのCD、無事に届きました。ありがとうございます。
今もこれを書きながら聴いています。

どれも聴き入ってしまう曲ばかりですが、中でもTennessee Moon」と「Whiskey Train」は、
アメリカ南部の情緒とロマンが感じられお気に入りです。

テネシー州ナッシュビルという町はきっと素敵なところなんでしょうね。
9月の米国南部ツアー日程を見てバーチャルトリップしてました。(^^;

ひょんなきっかけから、ハンク佐々木さんを知り、これまでの邦楽一辺倒だった自分の
音楽ライフに幅が増しました。
最近はにわか知識を詰め込むべく、カントリー関係のHPを見ています。
ただ、今はまだカントリーソングのファンというより、ハンク佐々木さんのファンですが。

デンマークでのフェスティバルご出演おめでとうございます。

体調を崩されていたとのことですが、無理なさらぬようご自愛下さい。
これからもアメリカの心を歌い続けて、世界中の人々に感動を与えて下さい。
手島信雄&セイ子さん

6月2日(土)今日無事に3枚のCDが届きましたので御礼申しあげます。
早速に聞かせて頂いています。とっても美しいメロディー・躍動するメロディーを
動をしながら聞いているところです。

では皆様に宜しく又御礼まで!!・・・・・

塩屋洋介さん(カウボーイフロムHAKATA、ディレクター) 
「ホームページに番組の感想が載ってるよ」と聞いて、拝見し、取り急ぎメールしています。
深夜や、土曜日の午後といった決していい時間帯ではなかったにもかかわらず、
たくさんの方々に見ていただいたようで、びっくりしています。
短い時間の間に、ハンクさんの生き様や魅力をどれくらい表現できたか自信が
なかったのですが、みなさんに喜んでいただくことができたようで、ホッとしています。
こういうダイレクトな反応というのは、賛辞にしろ、辛口にしろ、われわれ作り手に
とっては非常にタメになるありがたいものです。スタッフ一同を代表して、お礼申し上げます。

今回のロケでは、画面に映った以外の部分でハンクさんにお世話になりっぱなしで、
そういう意味でも「ハンク佐々木」なしには完成しなかった番組でした。
さらに、アメリカの広大な風景、南部の方々の温かさ、そしてそこで育まれた
カントリーミュージックに触れる旅はとてもすばらしく、
私にとっても思い出深いロケになりました。
(それにしても、ハイウェイのドライブとカントリーって、どうしてあんなにマッチするんでしょう?)

番組やロケについてのご質問がございましたら、お問い合わせ下さい。
渡邊さん
ハンク佐々木さんCowboy from Hakataのテレビ放映の朝電話有難う御座いました。
テレビ放送見ながらチャック・ワゴンで私の結婚式の2次会をした事、
アメリカに行くために作曲した曲を私一人に歌ってくれたこと、
それとチャックワゴンによく来ていた女性と仲良くしていた事、
佐々木さんは色恋に無頓着な人だったので分からなかったでしょう、
チャックワゴンのオーナーになった当時水割りの作りかたも知らない人でしたもの(笑)
一人でチャックワゴンに行ったら佐々木さんが食事に行こうよと中州のコットンフィールズに
さそってくださり、アメリカへの夢を語ってくれたことなど思い出しながら見てました。
秋に帰国するそうでお会いするのを楽しみにしてます。

Willieさん

ハンクさん、先日はtel有難う御座いました。TV見ましたよ。
アメリカンミュージックのルーツ
が感じられてとても良かったですねぇ

またHankさんの生き様を感じられて、感動しました

特に身近にいる者にとって余計に感じます。
あとは
グランドオールオープリーに出演出来る様に期待しています
Hankさんの事ですからプレッシャーは感じないと思いますが、
(継続とは力なり)
とは昔の人はよく言いましたね。

ジーンさんの顔も久し振りに見れましたし良かったです

Lonestarテンちゃんさん:

はじめまして・・・・今回のハンク佐々木さんのTV出演は色々と都合がつかず
見逃してしまい大変残念です。

いつかAM神戸のアメリカンミュ-ジックトラベルで『YOU WIN AGAIN』『I SAW THE LIGHT』を
トミ-藤山さんと歌っていたのを覚えています。

その時にかかっていた『TENNESSEE MOON』を聞いて日本人の方でも本場ナッシュビルで
活躍されているって言う事に感動しました。

僕も『HANK WILLAMS』を聴いてCOUNTRYの虜になったクチの一人です。
下手ですけど、趣味でギタ-でCOUNTRYを歌ったりもします。

その頃16歳か17歳くらいだったと思います。

もし今後YELLOW RIBBON等の出演の機会があればその時は是非とも見に行きたいと思います。

        Lonestarテンちゃん☆ 20歳学生

手島信雄&セイ子さん:

DEAR ハンク佐々木

私達はいっつもカントリーミュージックの大ファンでカントリーミュージックに係わる
ホームページを見ているものですが!!

ハンク佐々木さんの経営されていたCHUCK WAGONのページでハンク佐々木さんの
テレビ放映の事を知り、放映の日を指折かぞえて待って居りました。
5月19日
(土)PM2:30~を明日?か明日か?と楽しみながら待ち続け、その日を
迎えました。

放映を見てとってもハンク佐々木のファンにりました。

私達は熊本に住んでいる者なのですが、何方も御存知の様にこの地にはあの有名な
チャリー永谷さんがおられます、私達はカントリーゴールドを始めカントリーミュージックが
開催される所には何処にでも出かけるほどです。

少々音楽にたいして五月蝿いかもせません!!?がハンク佐々木の音楽は本物の匂いがします、
心からの叫びが聞く者の心を揺さぶります!!

50歳を迎えられてから・・・夢をかなえさせる事は容易な事では無いと存じます。

私達の様にに年を取った者には勇気・希望を与えて下さいます、どうぞこれからU・S・Aで
大いに羽ばたいて下さい。心から応援しています。

PS・グランドオールオープリー出演が早く実現出来る事を心からお祈りし.フロム.ジャパン・・・良い歌ですね!!

早速購入したいと思います。

又博多中州のCHUCK WAGONにも近々行こうと思っている所です。
(5月26日
(土)は鹿児島のからいもカントリー主催のCOUNTRY FESTAに
行きます!)

上田美智子さん:

"Cowboy from Hakata" 見ました。引越し後で、ビデオのチャンネル設定がうまくいかず、
鈴木経二さんに録画したテープを送ってもらったのですが。
大谷さんのように起きていられないのでね。
もう、感動!!夢を追い続け、ひとつひとつその夢をかなえているんですね。
暖かい人々に囲まれているのはハンクさんの人柄だと思います。
またお会いできる日を楽しみにしています。
Happy 野口さん:

関西は、62日放送なのですが、文京区の鈴木さんが録画してすぐに送ってくださったので
早く見ることが出来、素晴らしい番組で感動しています。

数々のバッシングにも耐えながら、カントリーミュージックへの熱い思いをもち続けられたのは、
やはり温かい家族愛だと思いました。

遠く離れた日本に住むお嬢さんを思いながら作られた「テネシームーン」や
「カウボーイ・フロム・ジャパン」はハンクさんの心の叫びでございますね。

昨年、皆さんで最初に行った「ロング ハロー ジャンボリー」での場面で一緒に踊った方の
お顔を見付け懐かしく思いました。

今度は、長年の夢である『グランド オール オープリー出演』というもう一つ上の夢を
掴んでください。私達ファンは祈り、願い、信じています。

地元、福岡はお昼の放送でしたが他局は深夜とか再放送していただき、
多くの人々に希望と勇気をプレゼントしてほしいものです。
世田谷の秋山さん: 

TV見ました。感激しました。
こんなにもカントリー音楽をこよなく愛し、歌っている人がいるとは!
大谷 榮四郎&誼美さん:

 ビデオが故障していて約1年我が家ではビデオを見ていませんでした。
今日の番組の録画がしたかったのでビデオデッキを買ってきましたが録画の設定ができず、
一晩中おきていて手動でやっと録画ができました。

TNCの意気込みと、レポーターの川上さんが、ハンクさんの歌と人柄に感動している様子が
伝わって来て、素晴らしい番組でした。

是非又関東地区で再放送が有るよう願っています。
鈴木経ニさん:

5月16日深夜のフジテレビでcowboy from hakataを見ました。
普通この手の番組は想像が先行して、
見てみるとガックリと言うものがほとんどですが、今回のは、反対でした。ヨカッタ。

ジョニーKさんやハンクさんのバックミュージッシャンの人たちの顔も拝見できて、嬉しいです。

テレビ西日本の製作もすばらしく、こういう番組を作れればCSBSの時代になっても、
立派に通用すると思いました。
シミズ エイイチさん:

昨晩、TV拝見いたしました。

期待通り、ハンクさんの輝かしい実績と、誠実でいつも積極的なお人柄が滲み出ており
感激しました。中でもハンクさんがインタービューに答えて
「今後も、皆さんに喜ばれる唄を創って行きたい」と仰った笑顔が印象的でした。
全体を通じて、今、自信を失いかけている我々日本人に勇気を与えて下さった番組に
なっていたと思います。     

それから、ナッシュビル、メンフィス、チャタヌーガ、ヌーオーリンズ等の街並みも
音楽の歴史的意義を深めるのに相応しい美しさでした。
また行ってみたーい! 住み着きたーい!

ハンクさん、どうぞ益々のご活躍をお祈り致します。有難うございました。
nakaさん:

<フジテレビのハンクさんの番組を見て>

遅くまで起きていた甲斐がありました。
ハンクさんが、頑張っている様子がよ~くわかりました。
この番組のビデオは、我が家のお宝になりました。
秋の小淵沢のライブを楽しみにしています。

注・こちらのメッセージはCDを購入された方からのメッセージです。
お名前をお載せ出来ませんが、とても印象的だったので掲載させて頂きます(
関谷)

要望ではなく感想です。

フジテレビの出演番組を偶然拝見致しました。

最初は何気なく見ていただけでしたが、自信に溢れた顔で「COWBOY FROM JAPAN」を歌い、
拍手を受けるハンクさんを見ていつの間にか引き込まれるとともに感動で涙がこぼれていました。

最後のコメントで、カントリーを選んだことに後悔はないという一言にハンクさんの人柄が
よく出ており更に感動しました。

これからは一ファンとして応援致します。頑張って下さい。
鈴木経ニさん:

ハンク佐々木さん、こんにちは、文京の鈴木です。

ハンクさんの深夜便出演時の私製CDのお陰で40年探していた人と合うことが出来ました。
その人はラジオ関東のプロデューサーだった鈴木策雄(ふみお)さんです。
72歳ですが、元気にご活躍でした。

彼の製作していた「ポートジョッキー」は話題の人気番組で皆さん喜んでいました。
それもこれもハンクさんとドン佐野さんのお陰です。ありがとうございました。

p.s.正幸さん、ナッシュビルではお世話になり、ありがとうございました。
シミズエイイチさん:

大変ご無沙汰しております。お元気でご活躍、何よりですね。いつも、にこやかな笑顔の
ハンクさん、ナッシュビルでお世話になった時の感激を、今も思い出し、深く感謝しています。
 

大きな夢を実現されたお姿が、多くの人々をどんなに勇気づけて来たか!
筆紙に尽くしがたいものがあります。

本場で男一人、現在の様な輝かしい実績を修めるには、ご苦労もあったかと思いますが、
持ち前の実力と素晴らしい感性とそして何よりも誠意、暖かみ、真心の篭ったお人柄ゆえ
と思います。
 

どうぞ、これからも益々のご活躍を祈って居ります。

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